不調時の風俗利用

風俗を利用するときのタイミングは人によって様々だと思うが、コンディションは万全にして臨むという人がほとんどではないだろうか。体調が悪ければそもそも裸になって女の子とエッチなことをしたいという気が起きない。またアソコがなかなか立たないという事態が起き、いくら良いサービスを受けたとしても絶頂に達することができないということもあるだろう。さらにソープのように本番行為があるお店であればなおさらだが、デリヘルなどのお店でもエッチなことをすることでかなりの体力が消費する。そのためコンディションが整っていないと、プレイが終わったあとに一気に疲労が押し寄せ次の日の予定や仕事に影響してしまうこともあるかもしれないだろう。そして身体の不調により抵抗力が弱まった状態で風俗を利用するのも良くない。運が悪ければ性病にかかってしまう可能性もあるからだ。ソープのように本番があるお店ではこまめに性病検診が行われ、それを通らないと出勤することができないという場合が多いため思うほど危険ではない。ただ女の子本人が大丈夫であっても自分の前に遊んだお客が性病を持っていた場合、それが自分に降りかかる可能性もゼロではないという。しかも身体が不調であるときであればそのリスクも激増してしまう。またデリヘルなどのように本番のない風俗店であっても性病の危険が無い訳ではない。セックスを行わなくてもキスやフェラなどで移ってしまうこともあるからだ。そしてこの場合に関しても前のお客が持っている場合もあり、抵抗力が落ちていれば発症のリスクも当然高くなってしまう。またお酒を飲んだ後風俗を利用する場合、その量に気を付けなければならない。量が少なく全く普段と変わらなければ問題ないのだが、顔や言動が変わってしまうだけの量を飲んでしまうとアソコの立ちにも影響してくる。そうなるとせっかく楽しい気分で風俗を利用しても、しっかりと絶頂まで達することができないため不完全燃焼で終わってしまうこともあるのだ。また自分のリミットに近いところまで飲み、ベロンベロンの状態になるとそういったことだけでなく、気付かぬうちに女の子に危害を加える可能性も出てくる。それだけに身体が不調でなくても酒の分量には気をつけたい。

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ただコンディションを最高に持っていこうとしても、直前に食べたものに当たってしまうなど不慮の事故が起こり一気に不調になってしまうこともあるだろう。もし予約をしていたのならできる限りお店で遊んだ方が良いが、場合によってはしっかりと理由を話し断る勇気を持つことも必要だ。